ドイツの生活 Mein Leben in Deutschland

毎日の新しい発見を忘れないように。https://xiromi0303.blog.fc2.com/ に引っ越しました。

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2018年08月

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CelloCoach

去年の9月から今年の2月まで、チェロの先生がいなかったので独習していました。それまで習ってきたことを
復習したり、YouTubeなどを見て練習しようとしましたが、なかなか上手くいきませんでした。やはり楽器は
きちんと先生について習わなくてはダメなのかなと思い、新しい先生を探しました。

そして2月から半年ほど、新しい先生に習っていたわけですが、この夏にその先生が引っ越してしまって、
またまた「先生なき子」状態になってしまいました。前回の経験から、独学は無理だから、できるだけ早く
チェロの先生を探さねば、とは思っていましたが、気がつけばこの半年間、ほとんど弓の持ち方の矯正だけ
で終わってしまった感もあり、モティベーションは下がりまくり。会社の近くに音楽学校があるので、そこに
習いに行こうと思いつつ、高いレッスン代を払う意味が自分でわからなくもなり…。でもこのままだと、
せっかく始めたチェロを投げ出しかねないから、なんとかしなければ…。

と、あれこれ心の中で葛藤しながら、音楽学校の始まりは9月なのでそれまでは、とりあえずネットでチェロに
関する動画やサイトを見たりしていました。楽器はやっぱり直接習わないとダメ、とは思いつつ、オンライン
レッスンなんかも試しにやってみてもいいかなぁ、などと思い始めていました。一ヶ月30ユーロほどで、
レッスンビデオ見放題、自分の演奏を動画に撮って送ると、先生がそれにコメントしてくれる、なんていう
オンラインレッスンもありました。で、たまたま見つけたのがJonathan Humphriesという人のYouTube
チャンネルでした。Jonathanはアメリカ人のチェリストで、チェロを学ぶための動画をいっぱい配信しています。


HPはこちら⇒ https://jonathanhumphries.com/

とりあえず彼の動画をあれこれ見てから、今後どうするか考えることにしました。動画には、楽譜の読み方や
チェロの構え方、弓の持ち方といった基本的なものから、具体的な演奏技術を教えるもの、そして練習や
演奏する際の心構えのようなトークものもあります。そのトークものの動画の中で彼は、チェロを習うためには
長期的な目標、例えばいつか白鳥を弾けるようになりたい、といったものではなく、もっと「短期間の目標、
数週間、あるいは数ヵ月単位での目標をはっきりさせる」ことが大事だと言っていました。

それを聞いて、ドキッ。そんな目標も持たず、ただダラダラとレッスンを受けていた私…。弓の持ち方が
なかなか治らず、だんだん楽しくもなくなって、ただ惰性で通っていただけ、だったかも。そもそもチェロは
趣味なんだから、「楽しむ」ことがまず大事なはずなのに、なんだか苦行みたいになちゃっていたかも。
何が弾きたいか、何をマスターしたいか、といった具体的な目標なんていっさい持たずに、ただレッスンを
受けていても、上達なんてするわけないですね…。ある意味、目からウロコでした。

そもそも、3年間先生について高いレッスン代を払っていたにも関わらず、弓の持ち方がずっとおかしかった
わけで…。直接習った方がいいのかもしれないけど、直接習っていたって、結局ダメだったってこと。超基本
的なことからオンラインで習うのは難しいかもしれないけど、幸いそういうことは先生について習ったので
これから先はオンラインでもある程度はいけるかもしれない、とJonathanの動画を見ていたら思えるように
なりました。動画は何度でも繰り返し見ることができるし、それよりも何よりも彼の教え方は上手だし、トークも
面白いので、頑張って練習してみよう、という気になります。問題は、正しくできているかを自分ではチェック
できない、ということですが、まぁ、そもそもプロになるわけでもないし、そこの部分は不定期でレッスンを
してくれる先生を、今後探すなりして対応すればいいかな、と。

個人レッスンを受けている時って、先生の視線があるので、なんていうか縮こまっちゃうというか、上手く
弾けないと緊張してしまう、緊張してしまうから上手く弾けない、の繰り返しでした。動画だったら誰かに
見られてる、というのがない分、失敗しても平気だし、伸び伸び弾けて、何度もトライできるというメリットが
あることに今さらながら気がつきました。

今は、とりあえず持っていた教本に載っていた曲と、Jonathanが動画で解説している曲を2曲を練習して
いますが、久しぶりに楽しく弾けています。自分一人だから、超ノリノリになって弾いたりして、それが
楽しい。先生がいたら、ちょっと恥ずかしくてこうは弾けないかもしれない、って考えたら、動画見ながらの
独学も悪くないかも、なんて思えます。結局は自分のヤル気次第。そして、いかにそれを引き出して
もらえるか。先生という存在が重要なのはそこのところなのかもしれません。

Jonathanの動画で、心に響いたものの一つがこちらです。

ちなみに、私は多分普通より手が小さい(指が短い)ので、どうしても指で押さえる位置がずれてしまいます。
位置がわからないからではなく、かなり無理して開かないと届かないからです。そのためにテープで印を
つけていたのですが、今まで習った先生には「もういい加減取りましょう」と言われて、マイチェロこと
お蝶夫人は印ナシでした。でもJonathanの動画で、印は位置を覚えるためではなく、指と指の間隔を身体に
覚えさせるためのもの、という説明がありました。無理なく指が開くようになるまで、印があった方がいいと
思ったので、「4年も習っていたら印は卒業しないとダメですか?」と質問してみました。そしたら、すぐに
返事が…。

If your tapes inspire confidence, then keep them. When they hinder, not help you
progress, it is time to let them fall off. You will know when the time is right, not your
teacher. Everyone of my students have found the right moment, on their own, when
the tapes come off. A good teacher will push you to play with more confidence, tapes
or no tapes, so when that day arrives and the tapes are more nuisance than need,
it will feel right.

というわけで、また復活させちゃいました。楽しく弾けることが大事なので、ね。
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Stadtrundgang

バルセロナ3日目は、姉が聖家族教会、サグラダ・ファミリア見学の予約を入れておいてくれました。時間は
16:30から…。実は私は過去に2回バルセロナに行ったことがあって、サグラダ・ファミリアは一度、中に
入って見たことがあるので、今回敢えて行かなくてもいいかなと思っていました。何しろ、サグラダ・ファミリア
だけでなく、ガウディの建築物はどこも入場料がやたらと高いんです。サグラダ・ファミリアは教会ですよ〜。
それなのに入場料はなんと29ユーロ!ルーブル博物館だってそこまで高くないんじゃないかな?でも
「せっかくだから」と姉は入場券をネットで買っておいてくれました。

予約の時間まで時間があるので、とりあえず街を散策することに。ガイドブックを見て、入場料がかからない
見ものを見て回ることに(笑)。まずはピカソが通ったというカフェ「4 CATS(4匹の猫)」。朝食を済ませた
ばかりだったので、入らずお店の前を通っただけです。
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さらに街中に歩いて行くと、ピカソの絵が描かれた建物がありました。なんだか子供の落書きにしか見えない
ような気もしますが…(笑)。
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それからさらに進んでいくと、王の広場があります。コロンブスがイザベラ女王に謁見した場所、だそうです。
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そこからさらに海の方向に歩いていくと…。ガウディがデザインした街燈があるレイアール広場。これが唯一
見学料を取られないガウディもの、かもしれません(笑)。
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バルセロナは同性愛のカップルが多い街として有名なんだとか。コロンブスの像の周りで、あるおにいさんが
こんな感じでポーズを撮っていて、別のおにいさんが彼の写真を撮ってあげていました。その人たちがいなく
なってから、真似してライオンに乗っかって、はい、ポーズ。私たちはカップルではなく、姉妹ですよ〜(笑)。
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こちらがコロンブスの像です。新大陸の方向を指さしているそうです。本日は晴天なり〜。
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この後、地下鉄とケーブルカーを乗り継いで、モンジュイックの丘に行きました。ケーブルカーの終点駅から
さらにロープウェイがあるのですが、なんと片道8.40ユーロ。バルセロナって、レストランでの食事や電車賃
などはそれほどバカ高くはないのですが、観光しようと思うとなんだか異常に高い、という印象でした。
ロープウェイなんてきっと観光客しか使わないんだろうな。8.40ユーロはいくらなんでも高すぎるので、
頑張って歩いて上りました。

モンジュイックの丘からは、バルセロナ港が一望できます。ちょうどフランスの船会社CMA CGMのコンテナ船
が入港、着岸するところだったので、その様子をずっと眺めていました。港と船ってずっと見ていても全然
飽きません。沖にはさらに2隻のコンテナ船が入港待ちしていました。
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モンジュイックの丘を下ってスペイン広場に。右側にある茶色っぽい建物は元闘牛場。カタルーニャ地方では
闘牛は行われていないので、ここはショッピングセンターになっているそうです。
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主な観光名所を巡った後、とりあえず一度ホテルに戻り、それから遅めのお昼ご飯を食べてから、サグラダ・
ファミリアに向かうことにしました。

UCANDONO

バルセロナ2日目は、姉が行きたいと言っていた場所に行きました。バルセロナから電車で1時間20分ほどの
ところにあるManresa(マンレサ)という街です。カタルーニャ鉄道(?)だかのHPで調べたら、電車は1時間に
2本ありそうでした。朝、とりあえず駅に行って、切符を買おうと自動販売機をいじってみましたが、なんだか
よくわからなかったので、仕方なく窓口へ…。

「スミマセン。ワタシたち、マンレサ、行きたいデス。オウフクキップ、買いたいデス。」

と言うと、通じたみたいで、無事往復切符を買うことができました。あと5分ほどで1番線に電車が来る、という
ようなことを言っていたので、慌てて改札を通りホームに降りました。来た電車はマンレサ行きだったので、
乗り過ごす心配がなくてホッ。

姉と会うのは久しぶりなので、電車の中では旅情などそっちのけでくっちゃべっていました。が、ふと車窓からの
景色を見たら、奇妙な形の山が見えました。のこぎり山ことモンセラットじゃ?モンセラットはカタルーニャ地方の
聖地だそうです。雲が多いのが残念…。
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モンセラットの景色を楽しみ、しばらくしたら、終点マンレサ駅に到着しました。マンレサは丘に囲まれた盆地に
あって、やたらと坂が多い街でした。
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高台からはのこぎり山、モンセラットが望めました。
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さて、姉が訪れたかったのは、この街にある洞窟教会。イエズス会を創立したイグナチオ・デ・ロヨラがそこに
籠って瞑想をしたそうです。駅から歩くこと10分ちょっと。これがその洞窟です。
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って、この洞窟だけを見たかっただけではなく、この手前のホール(?)の壁に描かれている絵、実際は
モザイク画なのですが、それが本命でした。それがこちらです。
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真ん中辺にへんな格好をした人がいませんか?
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右上にUCANDONOと書かれています。ウカンドノ?もしかしたらカタルーニャ語ではAの音をOと発音する
のかもしれません。そうすると、ウコンドノ。つまり高山右近のことなのです。って、私は高校では世界史を
選択していたので、高山右近と聞いても、確かキリシタン大名だっけ?くらいのことしか知りません。歴史
オタクの姉の話だと、高山右近がイグナチオ・デ・ロヨラの行っていた修行を忠実に実践していた、とかで
間接的にロヨラの弟子とみなされ、聖人としてロヨラゆかりの地にある教会の壁画に描かれているんだ、
そうです。

おなじみフランシスコ・ザビエルも。まだあのヘアスタイルではありません。
(膝立ちで頭を垂れているのがザビエル)
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ヨーロッパ人に混ざって、日本人が描かれているというのは、ありがたいことだけど、このウコンドノ、ちょっと、
というかかなり服装が変じゃない?だぶだぶのセーラー服、みたいに見えるんですけど…。

お目当てのモザイク画を見たあとは、何も考えずテキトーに街を散策しました。青空市場が開かれていました。
なんとなく発展途上国っぽい雰囲気でした。誰が買うの?と思えるものがほとんどでした。
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あてずっぽうに歩いて、地元民で賑わう超ローカルカフェでお茶をし、雑貨屋さんや洋服屋さんに入っては
買い物をし、軽食堂でお昼を食べ、最後に聖堂を見学してバルセロナに戻ることにしました。見学と言っても
中には入れませんでした…。
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高台にある聖堂から、ウコンドノのモザイク画がある洞窟教会がよく見えました。左にある大きな建物の一部が
洞窟教会になっています。
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帰りの電車は、遅れに遅れて1時間以上待ちました。これがドイツだったらやたら腹が立ちますが、「やっぱり
スペインだねぇ」とあきらめモード。アナウンスは一切なく、遅れた理由もわからずじまい…。それも「やっぱり
スペインだしねぇ…」。

帰りこそ、電車の中からモンセラットを写真に撮ろうと姉と張り切っていましたが、逆光でよく撮れませんでした。
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この日は軽く17000歩くらい歩きました。姉は見たかったものが見られて大満足のようでした。

Spanisch

先週の月曜日から4泊5日でスペイン・バルセロナに行ってきました。姉の休みがたまたま日本のお盆休みに
重なって、私も休みを取りやすかったので、一緒にどこかへ行こうということになりました。私は、近場で交通
費があまり高くなければどこでもいいや、と思っていました。姉がバルセロナ近郊の街で見たいものがある、と
いうので、バルセロナに行くことになりました。

私は20代の頃、JICAの青年海外協力隊(のような制度)でメキシコに3年ほど派遣されていました。どうしても
ラテンアメリカの国に行ってみたくて、スペイン語も習得したいと思っていました。滞在中にメキシコ自治大学
の外国人スペイン語コース(CEPE)の修了証を取得する、というのが目標でした。当時、スペイン語コースは
5つのレベルに分かれていて、レベル5をB+以上で合格すると、受講・成績証明書だけでなく修了証がもらえる
ことになっていました。3年間、メキシコにいるうちにその修了証をなんとしても取りたいと思っていて、滞在
2年目の終わりにその目標を達成することができました。

それがその修了証です。Superiorなスペイン語レベルを認める、とかなんとか書かれています(過去の栄光)。
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1996年のことです。今から、もう22年以上も前のことです。いっくらこんな修了証を持っていても、22年間、
なーんにもしなければ、レベルは下がりまくる一方なのは当然です。姉はどうやら「妹はスペイン語ができる」
と思っていたようですが、実際は、というと

スミマセーン、わたしタチ、カタルーニャひろば、いきたーいデス。どう、イキマスか?

みたいになっちゃって、ガイドブックに書かれているトラベルスペイン語会話を試してる人だと思われたのか、
答えは英語で返ってきたり…。

ホテルのレストランで朝食をとっていた時などは、ウェイターがやってきて部屋の番号を聞いてきたので、
張り切ってスペイン語で答えたつもりだったのですが、どういうわけか通じず…。しかも、「あなたはドイツ語を
話すのですか」などとと英語で聞かれてしまいました。なんで知ってるん?と思ったら、

ヘヤの バンゴー、スィンコ(5)、ヌル(←ドイツ語のゼロ)、セイス(6) デアリマス。

なんて答えていた私。スペイン語の0はセロ、なのに…。それ以外にも、スペイン語で「はい」はスィーなのに、
ヤ―って言っちゃうし、「ありがとう」はグラシアスなのに、ダンケって言っちゃうし…。ヤバすぎる、このレベル
の低さ…。かつてはSuperiorレベルだったなんて影も形もありません。しょぼーん。

一時、スペイン語を忘れたくないって思って、ドイツでスペイン語講座に通ったことがあるにはあるのですが、
その頃はドイツ語もあやふやだったせいで、ぐっちゃぐちゃになっちゃって止めました。放置していたのには
そういう苦しい理由があったわけですが、それにしても、すっからかんになっちゃって、ヤバいというか
もったいないというか…。またきちんとやり直そうかな、スペイン語…。でも、昔はスペインが大好きでしたが
今は興味がない…。ラテンアメリカは今でも好きだけど、ドイツで習うとしたらスペインのスペイン語が主流に
なっちゃうんだろうなぁ…。

さて、バルセロナは実は今回3回目でしたが、なかなかよかったです。スペインが好きじゃない理由は、傲慢で
ぶっきらぼうでプライドが高くて、うるさい人が多い、という印象を持っているからなのですが、そうでない人も
(当然)いる、ということがわかりました。でも、バルセロナはカタルーニャ地方なので、いわゆるステレオタイプ
にイメージするスペイン人とはちょっと違うのかもしれません。ホテルとかお店とかもちょっと小洒落ていて、
そこはドイツなんかより数段センスがいいです。

ホテルはこんな感じでした〜。アートしてました。
使い勝手は、多分二の次(笑)。
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ホテルの向かいにあったお店。玩具屋さんかと思ったら、雑貨屋さんでした。
ヨガをやる西洋人が好きそうな、インド雑貨やお香や天然石のアクセサリーなど。
シロクマ親子はなんだったんだろう(笑)
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初日は夕方到着したので、テキトーに入ったお店でタパスを堪能。
スペイン料理はとりあえずハズレがなくて、なんでも美味しい♪
エビ天、さっくさくでした(一個、お皿からはみ出しちゃってます)
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Schrittzähler

9月から始まる会社のチャレンジウォーキングに備えて、密林で万歩計を購入し、月曜日から試しています。
私が買ったのは腕時計型の万歩計で、スマートウォッチ、スマートブレスレットなどと呼ばれているものです。
22ユーロほどだったので、ちゃちいのかなと思っていましたが、なかなかの優れもの。専用のアプリにデータが
保存され、歩数や消費カロリーだけでなく、睡眠時間や質などもグラフで見ることができます。ただ、どうやら
有酸素系運動用みたいで、歩数が少なすぎるとカウントされても元に戻ってしまいます。なので、ヨガの動きは
カウントされません(しょぼーん)。

さて、月曜日から通勤経路を変えて、電車の駅まで歩いています。駅まではグーグルマップによると徒歩18分。
実際速足で歩いて15分強といったところでしょうか。最初の2、3日は住宅街を経路を変えて歩いてみましたが、
ちょっとだけ遠回りになりますが、マイン川の支流ニッダ川に出て、川沿いを行く、というルートがあることに
気づき、早速歩いてみることにしました。

最初の交差点を右に。                     古い街並みが残るエリアを通り、
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公園を突っ切ると
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シュレーバーガーテン(家庭菜園地帯)があって、      川沿いの遊歩道にでました!
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ニッダ川に沿って、てくてく                    逆光でわかりにくいけど、駅は教会の近く。
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こんな壁画のあるお家が見えて来たら左。          地上を走る地下鉄の線路があって  
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高架下を右に。階段を上っていきます。
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階段を上りきると駅はもうすぐそこ。              かなりファンキーな駅舎。無人駅です。
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ドイツもしばらく暑い日々が続いていましたが、熱波の峠は越えたようで、おとといくらいからまた過ごしやすい
爽やかな夏の日々です。日向は少々暑くても風は涼しいので、ウォーキングにはもってこいです。月曜日から
金曜日まで目標の8000歩を余裕で超えて、10000歩を達成しました!この調子で続けていきたいです。

ただ、問題は歩いた後の食事がやたら美味しくて、ついつい食べ過ぎてしまい…。体重は減るどころか微増
しています(汗)。


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